弾き語りの場合、アコギは基本コード弾き。
なのでコードをたくさん知っていて、苦も無く弾ける事
これが一番重要なのが、弾き語りにおけるギタープレイ。

僕の場合「B」は「B♭」等苦手なものの
基本の『メジャー』や『マイナー』は大体OKかなと。
『セブンス』や『マイナーセブン』あたりも大丈夫。

しかしながら

『dim(ディミニッシュ)』『sus4(サスフォー)』
『add9(アドナインス)』あたりになると完全に黄信号点灯。
『aug(オーギュメント)』になるともう赤信号です(汗)。

昔は上記のコード等あまり利用しなくても問題なかったものの
昨今の楽曲は多用する曲もあり、プレイを余儀なくされることが急増。

今までならギターコードブック等を購入し
都度勉強してたもんですが、今ではネット社会になりインターネットや
スマホのアプリなんかを利用中。が、

アコギを弾いているその瞬間で調べるのが面倒。

ネットが万能でないのがよ~くわかります。

そんな意見に激しく同意いただける方、↓↓こんな

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アコギの手元にいつでもあるこのギタークロスなら
汚れの落ちがもう一歩としても、使いたくなるのは僕だけではないはず。

こんな時代だからこそ、用意しておきたいですね。